車のシートカバー|安くて品質が良かったのはココです。

シートカバーの日本最大級通販サイト【カーショップコネクト】

こんちは!……都内IT関連の会社でシステムエンジニアをしてる横山と言います。

今日は、車のシートカバーで、とっても良い買い物が出来たので、その情報を皆さんとシェアしたいと思います。

最後のほうで、今回、安くて品質が良かったシートカバーの日本最大級通販サイトカーショップコネクト】さんへもリンクを張っておきますので、どうぞチェックしてみて下さい。


今日ご紹介するのは、僕の愛車“TOYOTA 86”用に決めた[Grace]ブラック×レッドと、最初気に入ったけど最終的に諦めた、[レフィナード]スノーホワイト×ブラックのシートカバーもご紹介します。

さて、僕の愛車“TOYOTA 86”のシートもファブリック……布ということもあって、だいぶやつれが目立つようになってきました。

そこで、気分も一新したいなと思い、カバーのシートを取り付けることにしたんです。

実は半年ぐらい前に、友人が車のシートにカバーを取り付けたのですが、その出来栄えというか見栄えの良さが素晴らしいものだったんです。

本当に良くできていて、パッと見、シートを丸ごと交換したかのような雰囲気だったのです。

それが、まさかカバーだったとは……

そして、値段を聞いてまたビックリ!

「おいおい、マジかよーっ、えっ、シートカバーってそんなに安いの?」

ってな感じの安さだったんです。

なにせ、パッと見、本革のシートに見えたので、まさかっ?……てな具合で……

よくよく聞いてみたら、それは人口皮革と呼ばれる偽物の革(言い方は悪いですが)だったのでした。

まあ宝石に例えると、専門家しか見分けがつかないほど精巧に出来たキュービックジルコニアと、本物のダイヤといったところでしょうか……(笑)

★★★ TOYOTA 86用[Refinad Harmonious Series]のシートカバー ★★★

車のシート、一時期は輸入車に劣るという評価が大半でしたが、最近はその部分の研究も進んでいて、座りごとち、長距離運転での疲れにくさ、耐久性などが格段に進歩しています。

現在、一部の高級車にはオプションで本革シートが選べるようになっていますが、多くの車で標準装備されているのは、ファブリックと呼ばれる布地。

ちょっと上級の車種ではアルカンタラという、革素材に似た材質が使われています。

一般的な車のシートを本革に仕様となると、最も大規模なカスタマイズでシート自体の交換となるのですが、シートは車の機能の一部という説もあり、他社種の流用はおすすめできません。

そこで、元のシートにカバーをかぶせて本革シートにするという手法がベストなのです。

最初にピーンときたのが『レフィナード』というメーカーのシートカバーです。

この『レフィナード』というメーカーは、シートカバーの通販販売実績は日本一の流通量を誇り、材質は本革、カラーバリエーションや対応車種も豊富で、カスタムメイドにも対応しています。

これで新たな気分で愛車とつきあえると思いました。


そして数あるレフィードの中でもコレッいい!……って思ったのが、本革を採用したレザーシートシリーズの[Harmonious Series]でした。

色は「スノーホワイト×ブラック」です。

もちろん元のシートに取り付ける形のシートカバーです。

シートカバーに本革を使うのは、単なる高級感を演出するところだけではありません。

実をいうと合成皮革よりも耐久性が高く、車自体の寿命に匹敵するくらいは交換せずに使えるからです。

こだわるのであれば、本革シートのためのメンテナンスを行うと、革の経年変化も楽しむことができます。

ただ難点は、合成皮革のシートカバーよりも値段がかなり高くなってしまうことです。

その分長く使えることもあり、十分元は取れるはずです。

値段は1台分49,800円(税込)でした。

取り付けは僕自身が行うことができます。

Webサイト上に詳細な取り付けの方法が掲載されているの問題なさそうです。

あと、本革シートでは、夏場、背中が蒸れやすいという声が輸入車オーナーの中では聞かれます。

その点もこれに対応して、レフィードの本革シートカバーには、シート時に小さな穴をあける、「パンチング加工」という処理を行って通気性を向上させていました。

これだったらパンチング加工のおかげで、真夏でも快適な座り心地を感じさせてくれるはずです。

ちなみに、このレフィードの本革シートカバーには、数多くのカラーバリエーションがありました。

全部で10色あり、「ブラック」「ダークグレー×ブラック」「ライトグレー×ブラック」「スノーホワイト×ブラック」「ベージュ×ブラック」「ブラウン×ブラック」「ダークブラウン×ブラック」「キャメル×ブラック」「ワインレッド×ブラック」そして赤い裏地が透けて見える「ブラック×裏地レッド」の10色です。

10年前であれば、車の内装色に合わせた黒が無難な選択でしたが、最近では、室内の印象を強めるために、シートの色を変えてアクセントをつけるというドレスアップが目立っています。

つい最近幕張メッセで行われた東京オートサロンの展示でも、内装に白、赤などを使ったデモカーがたくさんありました。

でも、ここで再考したのです!

やっぱり白だと僕は汚してしまう!……

値段が49,800円!……

やっぱりこの値段は、今の僕にとっては結構キツイと思ったのです。

他にいいのが無かったらコレにしてたと思うのですが、もっとピーンときたシートカバーが見つかったのです。

★★★ TOYOTA 86用[Grace Exclusive-LINE TYPE30]シートカバー ★★★

そして今回、僕が決めたカーシート用カバーコレッ!

TOYOTA 86用[Grace Exclusive-LINE TYPE30]シートカバーです。

車のイメージにマッチするよう、ブラック×レッドのスポーティーな2トーンカラー

同じタイプでオールブラックに赤のステッチが効いてるのがあったのですが、若干地味だったので、こちらのコンビネーションカラーにしました。

また、自動車のシートカバーって割と受注生産というのが多く、1か月から2か月ぐらい待たされるのですが、これは在庫を持ってるタイプだったので、すぐに取り寄せることが出来ました。


メーカーは「Grace」という、モーターショーなんかにも必ず出店している、割とデザイン性の強い自動車のシートカバーを製造するメーカーです。

手の込んだ作りが評判で、それでいて他社にはまねのできないコストパフォーマンスが魅力になっています。

ですので、値段は定価29,160円26,250円(税込)

……けっこう安かったと思いませんか?

もともとが安いうえに、更に3,000円近くの値引きで大満足です。

では、もう少しこのシートカバーの特徴を説明したいと思います。


手で押すと、しっかりとした反発感がありながらぐ~っと沈んでいくこの感触!

このクッション感といい、手触り感といい、合成皮革でありながらワンランク上の革のカバーといった感じです。


液体をこぼすと、本革だったら浸み込んでしまって汚れになってしまいますが、合皮の良さは“水をはじく”ということです。

車内でジュースや缶コーヒーって飲みますよね。

でも、チョッとしたことでこぼしてしまった経験は誰しもあると思います。

何日かすると、その部分が微妙に色が違ってきて……結構気にし始めると気になるもんです。

でも、このカバーシートだと、サッと拭き取れるのでそんな心配は無用です!


この前、免許更新の時に教官が講義で言っていたのですが、タバコをうっかり落としてしまって、それを探してるうちに前方不注意になり事故ってしまった……

というのが、結構あるそうなんです。

その点、難燃素材を使用してるので、すぐに着火することはないのです。

しっかり落ち着いて、車を止めてから処理が出来ます。


取り付けの手間においても、開発の時点で様々な工夫がなされていました。

従来は3時間かかってそうなんですが、このシートカバーは、わずか1時間で装着できたのです。

これだったら、女性でも簡単に行えると思いました。


■購入サイトのご紹介

さて、今回の『86用[Grace Exclusive-LINE TYPE30]カーシートカバー』のレポートはいかがでしたか?

最後に、購入サイトをご紹介します。

車のシートがヘタったり汚れが気になるようになった方。

シートカバーを装着するだけで、まるで新車に乗り換えたような気分になりますので、是非、装着してみて下さい。

この値段でこの出来映えだったら!……お勧めです!!

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